ドームの制作開放席は天井席?当選者の感想をまとめてみた【スタエン】

King&Prince
 

もうすぐ始まる、キンプリ初のドームツアー「King&Prince First DOME TOUR 2022」。

残念ながら私は、ファンクラブでも一般発売でも玉砕してしまい、残る希望は制作開放席のみ…。

アリーナで経験した制作開放席は予想外の神席だったけれど、ドームの制作開放席ってどんな感じなんだろう?

と思い、カウコンや、他グループのドームコンサートに当選された方の感想を調べてみました。

※2022年当時の情報です。

ドーム制作開放席の感想

私が前にドームの制作開放入った時は左端で目の前のモニターがちょうどセットの柱で隠れてて全く見えなかったけど、モニター以外は普通に見えたからまぁ入れるだけ有難いし許容範囲かなって感じやったよ笑

— とらたんたん?? (@uniquetiger1114) February 8, 2022

私はドームでの制作開放席でしたが1階スタンドの前列の列でステージを真横から見る形でした??

友人はアリーナツアーでの参戦をした際はアリーナの後ろから6列目と1階スタンドの前から7列目だったそうです!
いい席になることもありますが大半は少し見にくい席が多いです、参考までに、、、

— だぁ????? (@inar_fk_xx) January 19, 2022

制作開放席で当選してドームの最後列は初めてだったんだけど、ペンライトの海や照明の演出が俯瞰で見えて凄かった…時々KinKiのお二人を見るのを忘れて照明のキレイさに見入ってしまった!
硝子の少年のstay?の所でメロディーに合わせてレーザー、ライトがぶわぁーーーって動くのがかっこよかった…!

— isumikan (@nakimusisaikou) January 1, 2022

ものすんごく制作開放席感!笑
全体眺めてこようぅ(><)
ドーム2階の傾斜久しぶり!!

— み??たたみます (@TwinkleSmack) January 1, 2022

ドーム制作開放席はオペラグラス必須!

ドーム制作開放席の感想を見てみると、全体を見渡せるような席や、見切れ席が多い印象で、アリーナのような神席は期待できないかもしれません。

中には「肉眼で見えた!」という感想もありましたが、そもそもがとてつもなく広いドーム会場。

制作開放席で参加する場合は、双眼鏡が必須です!

 

ちなみに、双眼鏡選びのポイントは、倍率と手ブレの少なさ、そして明るさです。

「双眼鏡を持ってない!」という方のために、おすすめの双眼鏡を2つご紹介しますね。

 

3,000円以下で買える!ドームコンサートにおすすめの双眼鏡

ドームクラスになると、双眼鏡の倍率は10倍以上が安心。

ただ、倍率が高いほど大きく見えるけれど、その分、手ブレしてしまいがちです。

この双眼鏡は、20倍の高倍率でわずか140g(本体のみ)の超軽量!

手に持っても、首から下げても負担にならないのでオススメです◎

Nikonだから安心!予算1万円以内で買えるおすすめ双眼鏡

もう少し予算がある方におすすめなのが、Nikonの双眼鏡です。

Nikonならではのクオリティーの高いレンズで、よりクリアで明るく見えるのが特徴。

めったに買い替えないモノだから、ちょっといいものを選んでおくと安心です。

まとめ

結局、キンプリのファーストドームツアーは制作開放席の案内は来ず、5人体制で最後のコンサートに参加することはできませんでした(涙)

そして、2人体制になったキンプリのドームツアーも残りあとわずか。

ひとりでもたくさんの方が、キンプリと一緒に素敵な時間を過ごせますように!

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